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オリコカードは電子マネーに強いクレジットカード

オリコカードは日本を代表するクレジットカードです。

そのオリコカードが、急速に普及が進んでいる電子マネーとの連携という点において、業界の先頭を走っています。

「使えば使うほどお得」というオリコならではの魅力も健在のようです。

券面のデザインのおしゃれ度と多彩さでもカード業界随一と評判です。

年会費も無料か格安のものばかりのオリコカードの魅力は、なんといっても電子マネーにあります。

急速に普及が進んでいるNTTドコモ「iD」と、JCB系の「QUICPay」との連携の良さが人気の秘密かもしれません。

「Orico Card THE POINT」(オリコカード ザ ポイント)は、一枚のカードに「iD」と「QUICPay」をダブルで搭載できるすぐれものです。

年会費が無料で、電子マネーに強いクレジットカードが欲しい方はオリコカードがおすすめです。

オリコポイント交換の流れ

基本的には1P=1円として商品への交換、提携ポイントやマイルへ移行することが可能です。

ポイントを交換するためには、「オリコポイントゲートウェイ」にアクセスし、交換に使用するポイント数と交換先の商品を選択します。

最低500Pから、オンラインクーポンに交換できます。

オンラインクーポンとは、ネットショップやコンビニで利用できるギフトカードで、ポイント交換手続きを行うと、すぐにクーポンIDがメール宛てに送られてきます。

オリコカード

オリコポイントからPontaポイントへ交換する

ポイント交換レート:オリコポイントからPontaポイントへ交換する 1ポイント → Pontaポイント1ポイント

ポイント交換の単位:オリコポイントからPontaポイントへ交換する 1,000 ポイント以上 1,000 ポイント単位

手続きから交換までの期間 交換月の翌月末までにポイント加算

オリコポイントとは、オリコモールのご利用や各種キャンペーンの参加でたまるおトクなポイントです。

カードショッピングのご利用金額に応じてたまる「暮らスマイル」から「オリコポイント」へポイント移行することでもたまります。

マイル交換については、オリコの会員サイト「オリコポイントゲートウェイ」からご交換できます。

マイル交換手数料は無料になります。

オリコカード解約時の注意点

・カードに付与されたポイントは消滅します。
・ETCカード、家族カードも同時に解約となります。
・公共料金など各種お支払いの変更手続きをお願いします。

カードの解約方法は2つ

PDFファイル方式
PDFファイルを印刷してから、必要事項を記入してから返送してください。
※ ブラウザから印刷してページが切れてしまう場合は、PDFファイルをダウンロードしてから印刷ください。
脱会(解約)届 PDFファイルが開きます

※PDFファイルより印刷していただくには「Adobe Acrobat Reader5.0」以上のソフトが必要です。あらかじめソフトをダウンロードしてからご利用ください。Acrobat Readerはアドビシステムズ社より、無償で配布されています。
※ アドビシステムズ、Acrobat Reader及びAcrobatのロゴマークはアドビシステムズ社の登録商標です。

資料請求方式
資料請求にて解約(脱会)届をご請求いただき、必要事項をご記入のうえ、ご返送ください。
なお、お届けにつきましては、約1週間お時間をいただいております。ご了承願います。


オリコカード の公式サイトはこちら

クレジットカードのトラブル

クレジットカードの主なトラブルと対処の方法を紹介していきたいと思います。

まず【スキミング】です。

具体的にどのようにしてスキミングするかというと、カードの磁気データ(カードの裏に磁気テープがあります)をスキミング専用の機械で読み取ります。

読み取ったデータを他のクレジットカードに移しかえて使用するというもの。

悪質な店などでクレジットカードを使うとき、見えないところでカードを通すようなところは注意が必要です。最近は機械を通さなくても読み取ることができるそうです。

例えばお財布の上からでも読み取り可能。ほとんど不可抗力なのですが、暗証番号は簡単に予測できないようなものにすることが大切です。

次に【フィッシング詐欺】。

聞いたことはあるのではないでしょうか?

フィッシング詐欺は文字通り「釣り」です。

具体的には、送られてきたクレジット会社からのメール。

その中にあるアドレスをクリックして暗証番号やカード番号を入力するような画面になります。

クレジット会社からのメールなので何の疑いもなく入力してしまう…しかし、本物そっくりに作られた偽のサイトなのです。

クレジット会社の名前で信用させて、暗証番号やカード番号を入力させてしまう。これがフィッシング詐欺です。

対策は、メールからホームページのアドレスに行かないこと。

クレジット会社のサイトはインターネットの「お気に入り」や「ブックマーク」に登録しておいて、そこから開くようにしましょう。

そして【盗難】です。

カードなので財布の中でもかさ張らないので便利なのですが、逆に紛失や盗難されやすいということです。

なくしてもすぐに気付かないという面もあります。

電車で居眠りをしている時、泥酔して酔い潰れている時、やはり深夜に盗難が多い傾向にあります。

また、車上荒らしで盗まれることも多いです。

やはりクレジットカードは「お金」です、しかも後払いなので現金と違い上限が高いです。

持つからにはしっかりと自己管理をすることが大切です。

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